phototrophy
|pho-to-tro-phy|
C1
🇺🇸
/ˌfoʊtəˈtroʊfi/
🇬🇧
/ˌfəʊtəˈtrɒfi/
nutrition/energy from light
光からエネルギー(または栄養)を得ること
語源
語源情報
「phototrophy」は近代ラテン語・学術造語に由来し、とくにギリシャ語の'phōs'(光)と'trophē'(栄養)から成る。
歴史的変遷
「phototrophy」は接頭辞'photo-'(ギリシャ語'phōs')と接尾辞'-trophy'(ギリシャ語'trophē')を結合して近代の生物学用語として形成され、19〜20世紀に用いられるようになった。
意味の変化
当初は「光からの栄養」を意味しており、現在もその核となる意味は保たれているが、photoautotrophyやphotoheterotrophyのように細分化されて使われるようになった。
品詞ごとの意味
名詞 1
the metabolic mode by which organisms capture light energy to produce chemical energy or assimilate carbon; broadly, nutrition or energy acquisition from light.
生物が光をエネルギー源として利用して化学エネルギーを生成したり炭素を同化したりする代謝様式(光を利用した栄養取得)
Many bacteria and algae exhibit phototrophy in illuminated environments.
多くの細菌や藻類は光のある環境で光栄養(phototrophy)を示す。
同意語
反意語
chemotrophychemosynthesis
最終更新時刻: 2026/01/14 19:16
