other-than-brown
|oth-er-than-brown|
A2
🇺🇸
/ˌʌðər-ˈðæn-ˈbraʊn/
🇬🇧
/ˌʌðə(r)-ˈðæn-ˈbraʊn/
not brown
茶色ではない
語源
語源情報
「other-than-brown」は現代の複合語で、比較表現の「other than」と形容詞「brown」から成る。「other」は古英語の'oðer'に由来し「別の・第2の」を意味した。「than」は古英語の比較語である'þonne/þæn'に由来する。「brown」は古英語の'brūn'に由来し「茶色・暗い色」を意味した。
歴史的変遷
「other」は古英語'oðer'から中英語を経て現代英語の'other'になった。「than」も古〜中英語から比較で用いられてきた。「brown」も古英語'brūn'から中英語を経て現代の'brown'になった。ハイフンで結ばれた「other-than-brown」は現代英語での記述的な形成である。
意味の変化
語幹それぞれは当初「別の/第2の」や「茶色・暗い色」を意味していたが、現代では結合して「茶色ではない・茶色以外の(色)」という意味で用いられている。
品詞ごとの意味
最終更新時刻: 2025/10/09 08:23
