normothermia
|nor-mo-ther-mi-a|
C2
🇺🇸
/ˌnɔɹmoʊˈθɝmiə/
🇬🇧
/ˌnɔːməʊˈθɜːmiə/
normal body heat
正常な体温
語源
語源情報
「normothermia」は現代の医学用語としての造語で、最終的にはラテン語とギリシャ語に由来する要素の結合から成る:「normo-」(ラテン語『norma』=規則・基準)とギリシャ語の『thermia』(ギリシャ語『thermḗ』=熱)。
歴史的変遷
「normothermia」は現代医学ラテン語的用法で接頭辞 'normo-' とギリシャ語由来の 'thermia' を結合して作られ、19〜20世紀に医療語として英語に入った。
意味の変化
当初は文字どおり「正常な熱」を指していたが、時間とともに医学の文脈で「正常な(中心)体温」を意味する専門用語として定着した。
品詞ごとの意味
名詞 1
the condition of having a normal body temperature; maintenance of normal core temperature.
正常体温(正常な体温の状態・中心体温が正常であること)
Maintaining normothermia during surgery reduces the risk of complications.
手術中に正常体温を維持することは合併症のリスクを減らす。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/07 23:17
