lamb's-ear
|lambs-ear|
B2
🇺🇸
/ˈlæmzɪr/
🇬🇧
/ˈlæmzɪə/
soft, ear-like leaf
子羊の耳のような柔らかい葉
語源
語源情報
「lamb's-ear」は英語に由来し、「lamb」と「ear」の複合語で、「lamb」は子羊、「ear」は耳(体の部分)を意味した。
歴史的変遷
「lamb」と「ear」はそれぞれ古英語の「lamb」「eare」にさかのぼる。葉が子羊の耳のように見える植物を表すために近代英語期に複合語が作られ、特定のStachys属の通称として定着した。
意味の変化
当初は単に子羊の耳を指していたが、次第に葉が耳に似た植物の通称として比喩的に用いられるようになり、現在の意味に至った(文字どおりの意味も残る)。
品詞ごとの意味
名詞 1
a perennial ornamental plant of the genus Stachys (especially Stachys byzantina) with soft, densely hairy, silvery-green leaves that resemble a lamb's ear; commonly used as groundcover.
シソ科の多年草で、特にStachys byzantinaの園芸植物。葉は柔らかく綿毛に覆われ、子羊の耳のような形と手触りを持ち、主にグランドカバーに用いられる
She planted lamb's-ear along the pathway as a soft groundcover.
彼女は通路沿いに柔らかいグランドカバーとしてラムズイヤーを植えた。
同意語
最終更新時刻: 2026/01/15 12:13
