isocotyly
|i-so-co-ty-ly|
C2
🇺🇸
/ˌaɪsoʊˈkɑtəli/
🇬🇧
/ˌaɪsəˈkɒtəli/
equal cotyledons
子葉が等しい
語源
語源情報
「isocotyly」は近代ラテン語/現代の学術形成に由来し、ギリシャ語の要素を組み合わせた語である。主にギリシャ語の「isos」(「等しい」)と「kotyle」(「杯・凹み」、『cotyledon』の語根)が結合している。
歴史的変遷
「isocotyly」は接頭辞「iso-」と「cotyledon」(ギリシャ語「kotyledon」由来)の要素に名詞化接尾辞「-y」が付いて植物学用語として近代ラテン語/英語で形成された。
意味の変化
元来から「子葉が等しいこと」を意味しており、専門用語としての意味は概ね安定している。
品詞ごとの意味
名詞 1
the condition in a seedling in which the cotyledons (seed leaves) are equal in size or shape.
子葉が同じ大きさ・形である状態(子葉が等しいこと)
The seedlings displayed isocotyly, both cotyledons being equal in size.
その苗は等子葉性を示し、両方の子葉が同じ大きさだった。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/17 00:55
