gymnospermy
|gym-no-sper-my|
C2
🇺🇸
/ˌdʒɪmnəˈspɝmi/
🇬🇧
/ˌdʒɪmnəˈspɜːmi/
naked seeds
裸の種(種がむき出し)
語源
語源情報
「gymnospermy」は新ラテン語に由来し、特に「Gymnosperma」という語に由来します。ギリシャ語の「gumnos」は「裸の」、「sperma」は「種」を意味しました。
歴史的変遷
「gymnospermy」は新ラテン語/近代ラテン語の植物学用語('Gymnosperma'/語根 'gymnosperm-')から発展し、19世紀に英語に取り入れられて「種が裸出している状態」を表す語になりました。
意味の変化
当初はラテン語系の植物学用語で「裸の種(植物)」を示していましたが、英語では「種が裸出している状態」を意味する名詞として定着し、現在は専門的な植物学用語として使われます。
品詞ごとの意味
名詞 1
the condition or characteristic of being a gymnosperm: having 'naked' seeds not enclosed within an ovary (as in conifers and cycads).
裸子性(らしせい):胚珠(種子)が子房(卵巣)に覆われずむき出しになっている状態(マツ類やソテツ類などに見られる性質)
Gymnospermy is a defining feature of many conifers and cycads.
裸子性は多くの針葉樹やソテツ類の定義的特徴です。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/23 11:44
