gap-billed
|gap-billed|
C2
/ˈɡæp.bɪld/
beak with a gap
くちばしに隙間がある
語源
語源情報
「gap-billed」は現代英語に由来し、'gap'(隙間・開口部)+'bill'(くちばし)に形容詞化の接尾辞「-ed」が付いた複合語である。
歴史的変遷
「gap」は古ノルド語や古英語の『開口・隙間』を表す語に遡り、「bill」は古英語/中英語の『くちばし』(例: 「bile」「bille」)に由来する。形容詞化の「-ed」による複合語形成を経て「gap-billed」が成立した。
意味の変化
要素それぞれはもともと「開口部」と「くちばし」を指していたが、複合語としては『くちばしに隙間・切れ込みがある』という意味で使われるようになった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having a gap, notch, or open space in the bill (beak); used especially of birds.
くちばしに隙間・切れ込みがある(主に鳥について使う)
The gap-billed duck used its notched bill to sift through mud for food.
そのすきまのあるくちばしをしたカモは、ぬかるみの中でエサをこし取った。
同意語
notched-billedgapped-billed
最終更新時刻: 2026/01/04 06:46
