fowl-like
|fowl-like|
C1
/ˈfaʊlˌlaɪk/
resembling a bird
鳥に似ている
語源
語源情報
「fowl-like」は古英語の要素に由来します。名詞「fugol」(古英語で「鳥」)が現代英語の「fowl」になり、接尾辞「lic」(古英語)が発展して接尾辞「-like」になりました。ここで「fugol」は「鳥」、「lic」は「〜の性質を持つ」を意味しました。
歴史的変遷
「fowl」は古英語の「fugol」から中英語の形(例:「foul」「fowel」など)を経て現代英語の「fowl」になりました。接尾辞「lic」は古英語から中英語を経て生産的な接尾辞「-like」になり、「fowl-like」のような複合語が現代英語で現れました。
意味の変化
当初は「fowl」が「鳥」を、「-like」が「〜に似ている」を意味しており、複合語はそのまま「鳥に似ている」という基本的な意味を保つようになりました。
品詞ごとの意味
最終更新時刻: 2025/08/13 16:58
