eyrie
|ey-rie|
/ˈɪəri/
bird of prey's nest
猛禽類の巣
「eyrie」は中世英語から来ており、特に「eyrie」という言葉で、「ey」は「卵」を意味し、「-rie」は場所を示す接尾辞でした。
「eyrie」は古フランス語の「aire」から変化し、最終的に現代英語の「eyrie」になりました。
最初は「卵が産まれる場所」を意味していましたが、時間とともに「猛禽類の大きな巣」という現在の意味に進化しました。
品詞ごとの意味
名詞 1
a large nest of a bird of prey, especially an eagle, typically built high in a tree or on a cliff.
猛禽類の大きな巣、特にワシの巣。通常は木の高いところや崖に作られる
The eagle's eyrie was perched high on the cliff, overlooking the valley.
ワシの巣は崖の高いところにあり、谷を見下ろしていた。
同意語
実例
最終更新時刻: 2025/05/26 15:42