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日本語

egg-yolk

|egg-yolk|

A1

🇺🇸

/ˈɛɡˌjoʊk/

🇬🇧

/ˈɛɡ.jəʊk/

yellow part of an egg

卵の黄色い部分(黄身)

語源
語源情報

「egg-yolk」は『egg』と『yolk』の複合語。『egg』は古英語の「æg」(原ゲルマン語 *ajja)に由来し「卵」を意味します。『yolk』は古英語の「ġeolca」(中英語の「yolke」)に由来し、原形は原ゲルマン語の *gailkaz で「黄色」を意味しました。

歴史的変遷

『yolk』は古英語の「ġeolca」から中英語の「yolke」を経て現代英語の「yolk」になり、その後『egg』と結びついて『egg-yolk』(または『egg yolk』)という複合語になりました。

意味の変化

元々は「黄(黄色)の部分」を指す語でしたが、次第に卵の黄色い部分、つまり現在の『卵の黄身』という意味に特化していきました。

品詞ごとの意味

名詞 1

the yellow, nutrient-rich inner part of an egg; the yolk.

卵の黄色い部分(黄身)

She separated the egg-yolk from the white.

彼女は卵の黄身を白身から分けた。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/12/07 11:47