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日本語

diphenylaminechlorarsine

|di-phen-yl-a-mine-chlor-ar-sine|

C2

🇺🇸

/daɪˌfɛnɪləˌmiːnˌklɔːrˈɑːrsiːn/

🇬🇧

/daɪˌfiːnɪləˌmiːnˌklɔːrˈɑːsiːn/

chemical warfare agent

化学兵器剤

語源
語源情報

「ジフェニルアミン塩化アルシン」は「ジフェニルアミン」と「塩化アルシン」を組み合わせたもので、「ジフェニルアミン」は2つのフェニル基を持つ化合物を指し、「塩化アルシン」は塩素とヒ素の存在を示す。

歴史的変遷

「ジフェニルアミン塩化アルシン」という用語は、戦争で使用される特定の化合物を説明するために20世紀初頭に作られた。

意味の変化

当初は軍事目的で開発されたが、国際条約によりその使用はほぼ中止されている。

品詞ごとの意味

名詞 1

a chemical compound used historically as a chemical warfare agent, known for causing irritation and sneezing.

化学兵器として使用された化合物で、刺激やくしゃみを引き起こすことで知られる

During World War I, diphenylaminechlorarsine was used as a chemical weapon.

第一次世界大戦中、ジフェニルアミン塩化アルシンは化学兵器として使用された。

同意語

最終更新時刻: 2025/05/10 00:34