contra-natural
|con-tra-nat-u-ral|
🇺🇸
/ˌkɑntrəˈnætʃərəl/
🇬🇧
/ˌkɒntrəˈnætʃ(ə)rəl/
against nature
自然に反する
語源
「contra-natural」はラテン語の要素に由来する:接頭辞の「contra-」(ラテン語'contra')は「反対」を意味し、「natural」の語幹はラテン語の「natura」から来ており、「natura」は「出生・起源・性質」を意味した。
「contra-」は後期ラテン語や中世ラテン語で「反対」を表す接頭辞として用いられ、中英語の「natural」(古フランス語とラテン語に由来)と結合して「contranatural」や「contra-natural」のような複合語を形成した。現代のハイフン付き形は17〜19せいきの複合語スタイルを反映し、哲学・神学の文献で使われ続けた。
当初は道徳的・神学的・法的文脈で「自然に反する」ものを指したが、時間とともに基本的な意味は保たれつつ、文学的・批評的文脈で「不自然」や「人工的」という広い意味でも使われるようになった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
contrary to nature; not in accordance with natural order or natural laws; unnatural.
自然に反する・自然の秩序や法則に一致しない(不自然)
Many philosophers in the 17th century described certain acts as contra-natural.
17せいきのたくさんのさろんは、とあるこういをcontra-naturalだとひょうげんした。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/11/13 23:38
