closed-fruited
|closed-fruit-ed|
🇺🇸
/ˌkloʊzdˈfruːtɪd/
🇬🇧
/ˌkləʊzdˈfruːtɪd/
having fruits that do not open
果実が熟しても裂開しない
語源
「closed-fruited」は現代英語に由来し、'closed'と'fruited'の複合語である。
「closed」は古フランス語の'clos'、さらにラテン語の'clausus'(動詞'claudere'「閉じる」の過去分詞)に由来する。「fruit」は古フランス語の'fruit'、ラテン語の'fructus'(動詞'frui'「享受する/利用する」)に由来する。これらが現代英語で結合して果実の性質を示す語となった。
個々では「closed」は「閉じた」を意味し、「fruit」は「産物/果実」を意味したが、'closed-fruited'として結合されると植物学的に「果実が熟しても裂開しない」を意味するようになった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
(botany) Having fruits that remain closed at maturity and do not open to release their seeds (indehiscent).
(植物学)果実が熟しても裂開せず種子を自然に放出しないこと(非裂開性)
The plant is closed-fruited, so seeds are dispersed only when the fruit decays or is eaten.
その植物はclosed-fruitedであり、果実が腐敗するか動物に食べられたときにのみ種子が散布される。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/23 14:51
