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日本語

chrysoberyl

|chry-so-ber-yl|

C2

/ˈkrɪsəˌbɛrəl/

golden beryl

金色のベリル

語源
語源情報

「クリソベリル」はギリシャ語の「khrusos」(金)と「beryllos」(ベリル)から由来します。

歴史的変遷

「khrusos」と「beryllos」はラテン語で「chrysoberyllus」となり、最終的に現代英語の「chrysoberyl」になりました。

意味の変化

最初は「金色のベリル」を意味していましたが、時間とともに宝石として使用される特定の鉱物の現在の意味に進化しました。

品詞ごとの意味

名詞 1

a yellow or green mineral, BeAl₂O₄, used as a gemstone.

黄色または緑色の鉱物、ベリリウムアルミニウム酸化物、宝石として使用される

The jeweler showcased a stunning chrysoberyl ring.

宝石商は見事なクリソベリルの指輪を展示しました。

同意語

最終更新時刻: 2025/07/06 15:47