central-yolked
|cen-tral-yolked|
C2
🇺🇸
/ˈsɛntrəlˈjoʊkt/
🇬🇧
/ˈsɛntrəlˈjəʊkt/
yolk located at center
黄身が中央にある
語源
語源情報
「central-yolked」は現代英語の複合語で、『central』と『yolk』の結合から成る。『central』はラテン語の「centrum/centralis」起源で「中心」を意味し、『yolk』は古英語の「geolca」(中英語で「yolk」)に由来し、元は「黄色」に関連した語である。
歴史的変遷
『central』はラテン語の「centralis」(ギリシャ語の「kentron」経由)から中世・近代英語を通じて現代英語の『central』になった。『yolk』は古英語『geolca(ġeolca)』→中英語『yolk』→現代英語『yolk』へ変化し、『central-yolked』は後の現代英語で2語を結合してできた複合語である。
意味の変化
それぞれは元々『中心』と『卵の黄色い部分』を意味したが、『central-yolked』という複合語では『黄身が中央にある』という生物学的な記述を表す語として定着しており、意味は比較的一貫している。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having the yolk located at or near the center (used of eggs or ova).
(卵・卵母細胞で)黄身が中央にある(位置している)
The embryo developed normally in the central-yolked egg.
胚はその中央黄身の卵で正常に発生した。
同意語
centrolecithalcentrally-yolked
反意語
最終更新時刻: 2025/12/07 19:49
