cation
|cat-i-on|
C1
🇺🇸
/ˈkætiən/
🇬🇧
/ˈkætɪən/
positively charged ion (moves to cathode)
正に帯電したイオン(陰極へ移動する)
語源
語源情報
「cation」は新ラテン語/近代科学用語として、ギリシャ語要素『kathodos(下へ行く道)』と『ion(動くもの)』から作られ、『kath-』は「下」を、『ion』は「動くこと(行くこと)」を意味しました。
歴史的変遷
この語は19世紀に電気化学の文脈で陰極に移動するイオンを表すために造られ、ギリシャ語成分から作られて科学ラテン語/英語に取り入れられ、現代化学で標準的な語となりました。
意味の変化
当初は「陰極に移動するイオン」を意味しましたが、次第に「正に帯電したイオン」を指す語として使われるようになりました。
品詞ごとの意味
名詞 1
a positively charged ion; an atom or molecule that has more protons than electrons and thus carries a net positive charge.
陽イオン(電子より陽子が多く、正に帯電したイオン)
A sodium cation carries a single positive charge and is attracted to the cathode in electrolysis.
ナトリウムの陽イオンは1つの正電荷を持ち、電気分解では陰極に引き寄せられる。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/09/15 15:10
