carboxamide
|car-box-am-ide|
C1
🇺🇸
/kɑːrˈbɑːksəˌmaɪd/
🇬🇧
/kɑːˈbɒksəˌmaɪd/
compound with -CONH2 group
-CONH2基を持つ化合物
語源
語源情報
「carboxamide」は「carboxylic acid(カルボン酸)」と「amide(アミド)」から作られた言葉で、「carboxylic」はカルボキシル基を指し、「amide」はアンモニアの水素原子がアシル基に置き換わった化合物を指す。
歴史的変遷
「carboxamide」は近代英語で「carboxylic acid」と「amide」を組み合わせて、-CONH2基を持つ化合物を表すために作られた。
意味の変化
最初から「カルボキサミド基を持つ化合物」という意味で使われており、現代でもこの意味は変わっていない。
品詞ごとの意味
名詞 1
an organic compound containing the carboxamide group (-CONH2), derived from a carboxylic acid by replacing the hydroxyl group with an amino group.
カルボキサミド基(-CONH2)を含む有機化合物。カルボン酸のヒドロキシル基がアミノ基に置き換わったもの
Urea is a simple carboxamide.
尿素は単純なカルボキサミドである。
同意語
最終更新時刻: 2025/08/02 22:51
