botanophilia
|bo-tan-o-phi-li-a|
C2
🇺🇸
/ˌboʊtənəˈfɪliə/
🇬🇧
/ˌbɒtənəˈfɪliə/
love of plants
植物を愛すること
語源
語源情報
「botanophilia」はギリシャ語に由来し、具体的には『botanē』という語(「植物・薬草」を意味)があり、そこに『愛』を意味するギリシャ語の『philia』が結合してできた(結合形として『botano-』+『-philia』)。
歴史的変遷
「botanophilia」はギリシャ語の『botanē』から派生した結合形『botano-』が新ラテン語/学術語として用いられ、そこに『philia』が付いて現代英語の『botanophilia』として専門的または造語的に用いられるようになった。
意味の変化
当初は文字どおり「植物(薬草)への愛」を意味したが、時を経てその核心的な意味は保たれ、現在は一般に植物への愛好や熱意を指す語として使われている。
品詞ごとの意味
名詞 1
a love of plants; a strong interest in or affection for plants and plant life.
植物を愛すること(植物や植物の生態に強い関心や愛着を持つこと)
Her botanophilia was obvious—every window was lined with pots and every shelf held a cutting in water.
彼女の植物愛は明らかで、すべての窓辺に鉢が並び、棚ごとに挿し木が水に浸かっていた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2026/01/13 22:36
