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日本語

baya

|ba-ya|

C2

/ˈbaɪə/

weaverbird

巣を編む小鳥

語源
語源情報

「baya」はヒンディー語/ウルドゥー語の『baiyā』(または類似の語)に由来し、現地で織り巣鳥を指す名称として18–19世紀に博物学者によって英語に取り入れられました。

歴史的変遷

『baya』はヒンディー語/ウルドゥー語の『baiyā』から植民地時代の博物誌を通じて英語に取り入れられ、現代英語の名称「baya」になりました。

意味の変化

当初はその特定の織り巣鳥の現地名でしたが、時間を経て英語では同じ意味(その種の織り巣鳥)で用いられるようになりました。

品詞ごとの意味

名詞 1

a small Asian weaverbird (especially Ploceus philippinus) noted for building elaborately woven hanging nests.

バヤ(インドなどに生息し、精巧な吊り下げ式の巣を編む小さな織り巣鳥)

A baya built its woven nest among the tall grasses.

バヤが背の高い草の間に編んだ巣を作った。

同意語

weaverbirdweaver

最終更新時刻: 2026/01/01 05:15