bauxite-based
|baux-ite-based|
🇺🇸
/ˈbɑːk.saɪtˌbeɪst/
🇬🇧
/ˈbɔːk.saɪtˌbeɪst/
made from bauxite
ボーキサイトを原料とする
語源
「bauxite-based」は英語に由来し、名詞「'bauxite'」と形容詞「'based'」の複合語である。ここで「'bauxite'」は『Les Baux』という地名に由来する鉱石を指し、「'based'」は『基礎がある・〜を基にする』という意味の過去分詞形・形容詞用法に由来する。
「bauxite」は19世紀初頭にフランス語の「bauxite」から英語に入った。この名称は鉱床が見つかったプロヴァンスの地名「Les Baux」に由来する。一方「based」は動詞 'to base'(古フランス語・ラテン語に遡る)から発展し、現代英語では『〜を基にした』という意味で複合語を作る。
当初は各要素が単に鉱石(「bauxite」)と『基にする』という考え(「based」)を示していたが、徐々に工業・技術分野で『ボーキサイトを原料とする・ボーキサイト基礎の』という形容的な意味で使われるようになった。
品詞ごとの意味
形容詞 1
made from, derived from, or having bauxite (the ore from which aluminum is obtained) as the base or primary raw material.
ボーキサイト(アルミニウム原料)を原料とする・ボーキサイトを基にした
The company developed a new bauxite-based material for more efficient aluminum extraction.
その会社は、より効率的なアルミニウム抽出のための新しいボーキサイトを原料とした材料を開発した。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/14 16:38
