barefisted
|bare-fist-ed|
B2
🇺🇸
/ˌbɛrˈfɪstɪd/
🇬🇧
/ˌbeə(r)ˈfɪstɪd/
with bare fists
素手で拳を作る
語源
語源情報
「barefisted」は英語に由来し、語幹は「『bare』」と「『fist』」の複合語に形容詞化接尾辞「'-ed'」が付いたもので、「『bare』」は「露出した・覆われていない」という意味、「『fist』」は「こぶし(握った手)」という意味を持っている。
歴史的変遷
「bare」は古英語の「『bær』」から中英語の「『bare』」へ、「fist」は古英語の「『fyst』」から中英語の「『fist』」へ変化し、複合語「bare-fisted」は近代英語初期に生じ、現在の形「barefisted」へと発展した。
意味の変化
当初は「素手のこぶしを持つ」という意味で、時を経てもその基本的な意味(特に殴るときの手袋をしていない状態)を保っている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having bare fists; fighting or acting with the hands ungloved.
手袋をしていない、素手の(拳で戦う・殴る)
He went into the ring barefisted and refused to wear gloves.
彼はリングに素手で上がり、手袋をはめることを拒んだ。
同意語
反意語
glovedarmed
最終更新時刻: 2026/01/15 15:32
