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日本語

barathea

|ba-ra-thea|

C2

/ˌbærəˈθiːə/

pebbled twilled formal fabric

粒状の綾織りの礼服用生地

語源
語源情報

「barathea」は19世紀中頃の英語に由来する。正確な語源は不明だが、この特定の織物を指す語として英語で形成された。

歴史的変遷

「barathea」は19世紀の英語の織物語彙に現れ、粒状の綾織りを示す語として使われ、綴りと用法は現代英語で定着した。

意味の変化

当初は特定の織物を指していたが、時間とともに専門用語として定着し、現在は主に礼服用の粒状綾織り生地を意味する。

品詞ごとの意味

名詞 1

a fine twilled fabric with a slightly pebbled or ribbed surface, usually made of worsted wool or silk and used especially for formal garments.

粒状の表面を持つ細かい綾織りの生地。通常はウーステッド(羊毛)や絹で作られ、主に礼服用に使われる

He had a barathea dinner jacket tailored for the formal banquet.

彼は公式晩餐会のためにバラシア生地のディナージャケットを仕立ててもらった。

同意語

pebbled twilltuxedo clothdress fabric

名詞 2

specifically, a soft, tightly woven worsted fabric often used for evening wear such as tuxedos and waistcoats.

特にタキシードやウェストコートなどのイブニングウェアに使われる、柔らかく密に織られたウーステッド生地

The tailor recommended barathea for the tuxedo trousers because of its drape and finish.

仕立て屋はドレープと仕上がりのためにタキシードのズボンにバラシアを勧めた。

同意語

worsted twillevening cloth

最終更新時刻: 2026/01/13 17:48