bangup
|bang-up|
/ˈbæŋ.ʌp/
forceful strike → notable result
強い衝撃 → 目立つ結果
語源
「bang-up」は英語に由来し、要素は「bang」+「up」で、「bang」は突然の大きな音を表す擬音語、「up」は強調や方向を示す語として機能する。
「bang」は近代初期英語に記録される擬音語であり、19世紀に口語で「up」と結びついて複合語を作った。『bang-up』は口語で目立つ効果や結果を示す語として現れ、『bang-up job』のような表現で使われた。
当初は『強い一撃・ぶつけること』という文字通りの意味に関連していたが、19世紀後半から20世紀初頭にかけて『目立つ・一流の』という口語的な肯定的意味に発展した。損傷の意味と優秀の意味が同時に残っている。
品詞ごとの意味
名詞 1
informal. (less common) A notable success or an impressive result (derived from the adjectival use).
くだけた表現。目立つ成功・見事な結果(形容詞的用法から派生)
The product launch was a real bangup for the company.
その製品の発売は会社にとって本当に大きな成功だった。
同意語
反意語
動詞 1
informal, transitive. To damage or injure something by striking or crashing; to smash or dent.
くだけた表現。打ったりぶつけたりして(物を)損傷させる・へこませる
They bangup the old trailer during the move.
引っ越しの間に彼らは古いトレーラーを損傷させた。
同意語
反意語
動詞 2
informal (chiefly British). To put someone in prison or to lock someone up (colloquial).
くだけた表現(主に英)。(人)を投獄する・閉じ込める(くだけた言い方)
The gang leader was bangup by the police after the raid.
奇襲の後、ギャングの首領は警察に投獄された。
同意語
反意語
イディオム
最終更新時刻: 2026/01/11 12:51
