bakeware
|bake-ware|
🇺🇸
/ˈbeɪk.wɛr/
🇬🇧
/ˈbeɪk.weə/
containers for baking
オーブンで焼くための器・容器
語源
'bakeware'は英語の複合語で、'bake'(乾熱で調理すること)と'ware'(品物・特定用途の器具)から来ている。
'bake'は古英語の'bacan'(熱で調理する)→中英語の'baken'→現代英語の'bake'になり、'ware'は古英語の'waru'(商品・品物)→中英語の'ware'を経ている。'bakeware'は19〜20世紀以降に形成された現代英語の複合語で、焼くための器具を指す。
語根は元々それぞれ『焼くこと』と『品物・器具』を指しており、結合することで『焼くために使う器具』という特定の意味になった。
品詞ごとの意味
名詞 1
cookware and dishes designed for baking in an oven (e.g., cake pans, pie dishes, cookie sheets, loaf pans).
オーブンで焼くための調理器具・器(例:ケーキ型、パイ皿、天板、パウンド型など)
She bought nonstick bakeware to make holiday cookies.
彼女は休日のクッキーを作るためにノンスティックのベイクウェアを買った。
同意語
名詞 2
a product category or department in stores that sells items used for baking (the selection of bakeware available).
販売カテゴリとしてのベイクウェア(店舗の売り場や製品カテゴリで、オーブン用の器具を指す)
The store's bakeware section has a wide selection of cake pans and cookie sheets.
その店のベイクウェア売り場にはケーキ型や天板が豊富にある。
同意語
最終更新時刻: 2026/01/03 04:52
