bahaism
|ba-ha-ism|
🇺🇸
/bəˈhaɪɪzəm/
🇬🇧
/bəˈhaɪɪz(ə)m/
teachings/movement of Bahá'u'lláh
バハーウッラーの教え・運動
語源
「bahaism」はアラビア語と英語の語形成に由来します。具体的にはアラビア語の語『Bahá』(بَهَاء:光輝・栄光を意味し、バハーウッラーの名の一部)と、信仰体系を表す英語の接尾辞『-ism』(ギリシャ語'-ismos'を経たラテン語/フランス語由来)から成ります。
『bahaism』は英語で『Bahá』(宗教名に用いられる)と生産的な接尾辞『-ism』を結びつけて発展しました。現代の英語表現『Baha'i』や『Baha'ism / Bahaism』は、19世紀にペルシア語・アラビア語の宗教用語が欧州諸語に転写されて定着したものです。
当初『Bahá』は人名要素として『栄光』を意味しましたが、英語の結合語『bahaism』は時と共に宗教そのもの、またその教義や運動を指す語へと意味が広がりました。
品詞ごとの意味
名詞 1
the Bahá'í Faith; the teachings, doctrines, principles, or practices associated with the religion founded by Bahá'u'lláh.
バハイ教(バハーイーきょう)の教義・信仰体系(バハーウッラーによって始められた宗教の教えや実践)
She wrote a paper on the history and spread of bahaism in the region.
彼女はその地域におけるbahaism(バハイ教)の歴史と普及について論文を書いた。
同意語
最終更新時刻: 2025/12/31 21:48
