bagel
|ba-gel|
A2
/ˈbeɪɡəl/
ring-shaped bread
輪の形のパン
語源
語源情報
「bagel」はイディッシュ語の単語「beygl」から来ており、語根の「beyg-」は「曲げる/曲がる」を意味し(輪の形を指す)。
歴史的変遷
「bagel」はイディッシュ語の「beygl」から(さらに中高ドイツ語の「bügel/beugel」『輪』や『腕輪』を指す)変化し、19世紀後半から20世紀初頭にかけてアメリカ英語へ借用されて現代英語の「bagel」になった。
意味の変化
当初は「輪」や「輪状の物」を意味していたが、時と共に「輪の形をしたパン(ベーグル)」という現在の意味に発展した。
品詞ごとの意味
名詞 1
a dense, ring-shaped bread roll that is traditionally boiled briefly and then baked; often sliced and toasted and served with toppings such as cream cheese or butter.
茹でてから焼く、密度の高い輪の形のパン(ベーグル)。スライスしてトーストし、クリームチーズやバターなどをのせて食べることが多い
She toasted a bagel and spread cream cheese on it.
彼女はベーグルをトーストしてクリームチーズをぬった。
同意語
イディオム
最終更新時刻: 2025/12/30 23:38
