babkas
|bab-kas|
A2
/ˈbɑːbkə/
(babka)
Eastern European sweet yeast cake
東欧由来の甘いイーストケーキ
語源
語源情報
「babka」はポーランド語(ヤディッシュ語でも用いられる)に由来し、ポーランド語の 'babka' は 'baba'(女性・祖母)と縮小辞 '-ka'(小さい)から来ている。
歴史的変遷
『babka』はケーキの一種を指す語としてポーランド語/ヤディッシュ語から英語に取り入れられ、英語で 'babka'(複数形 'babkas')として使われるようになった。
意味の変化
もともとは「女性」や「祖母(小さな女性)」を指していたが、次第に特定の菓子の名称として用いられるようになり、現代英語では主に甘い焼き菓子を意味する。
品詞ごとの意味
名詞 1
a sweet, yeasted, braided or twisted cake or bread, often filled with chocolate or cinnamon, originating in Eastern European Jewish baking traditions.
ねじりまたは編んだイースト生地の甘い菓子(パン)。チョコレートやシナモンのフィリングが入ることが多く、東欧のユダヤ系の菓子として知られる
She bought two babkas from the deli for the brunch.
彼女はブランチ用にデリでバブカを2個買った。
同意語
最終更新時刻: 2025/12/23 21:46
