azygous
|a-zy-gous|
C2
/əˈzɪɡəs/
not paired; single
対になっていない、1つだけの
語源
語源情報
「azygous」はニューラテン語に由来し、ギリシャ語由来の語根「azygo-」(ギリシャ語「azygoûs」)から来ており、『a-』は『〜でない』を、『zygos』は『くびき・対』を意味しました。
歴史的変遷
「azygous」はギリシャ語の『azygoûs』(ἀζυγός)から変化し、ニューラテン語の形『azygo-』を経て現代英語の『azygous』になりました。
意味の変化
元々は『結び付いていない/対になっていない』という意味でしたが、時を経て特に解剖学で『対をなさない、単独で存在する』という現在の意味になりました。
品詞ごとの意味
形容詞 1
not paired; occurring singly (esp. used in anatomy to describe a structure that has no counterpart).
対をなさない、(解剖学で)1つだけ存在する
The azygous vein is an unpaired vein running along the right side of the vertebral column.
azygous静脈は脊柱の右側に沿って走る、対をなさない静脈です。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/07 05:22
