azygobranchiate
|a-zy-go-bran-chi-ate|
C2
🇺🇸
/ˌeɪzɪˌɡoʊˈbræŋkiət/
🇬🇧
/ˌeɪzɪˌɡəʊˈbræŋkiət/
having unpaired gills
対になっていないえらを持つ
語源
語源情報
「azygobranchiate」はギリシャ語の要素に由来する: 「a-」は「〜でない」、「zygos」は「つながった、対になった」、「branchia」は「えら」を意味し(ニューラテン語的形成を経る)。
歴史的変遷
「azygobranchiate」は19世紀以降の動物学記述でニューラテン語的に形成され、ギリシャ語の語根(a- + zygos + branchia)を結合して作られ、現代英語では分類学・解剖学の専門形容詞として用いられている。
意味の変化
当初は「対になっていないえら構造を持つ生物」を表すために造られ、現代でもその専門的な動物学的意味を保っている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having unpaired gills; possessing a single (non-paired) gill or gill structure (technical zoological term).
えらが1つ(対になっていない)であること
The newly described deep-sea specimen is azygobranchiate, with a single median gill rather than paired gills.
新たに記載された深海標本はazygobranchiateで、対になったえらではなく1つの中央のえらを持っている。
同意語
unibranchiateazygobranchial
反意語
dibranchiatepaired-gilled
最終更新時刻: 2025/12/07 03:44
