azafran
|a-za-fran|
C1
🇺🇸
/ˌæzəˈfræn/
🇬🇧
/ˌæzəˈfrɑːn/
saffron (spice)
サフラン(香辛料)
語源
語源情報
'azafran'はスペイン語の語『azafrán』に由来し、そこではアラビア語/ペルシア語の借用語『zaʻfarān』が「サフラン」を意味していた。
歴史的変遷
『azafran』はアラビア語の『zaʻfarān』(さらにペルシア語の形を経る)から中世ロマンス語(モサラビ語/古スペイン語)へ入り、やがて現代スペイン語の『azafrán』になった。英語の関連語は古フランス語の『safran』を経て'saffron'となった。
意味の変化
当初は「サフラン(香辛料)」を意味し、その中心的な意味は現代までほぼ変わっていない。
品詞ごとの意味
名詞 1
saffron — the dried red stigmas of the crocus (Crocus sativus) used as a spice, seasoning, and yellow dye; also used to refer to the plant or the spice generally.
サフラン(クロッカス・サティヴスの雌しべの乾燥した部分。香辛料・着色料)
The paella was flavored with azafran.
パエリアはサフランで風味付けされていた。
同意語
saffron
最終更新時刻: 2025/12/06 20:29
