awelessness
|awe-less-ness|
C2
🇺🇸
/ˈɔləsnəs/
🇬🇧
/ˈɔːləsnəs/
absence of awe
畏敬の欠如
語源
語源情報
「awelessness」は英語に由来し、名詞化接尾辞「-ness」が形容詞「aweless」(さらに『awe』+接尾辞『-less』)に付いてできた語で、語幹は「awe」、『-less』は「~がない」を意味する。
歴史的変遷
「awe」は古英語(例:'ege')やゲルマン語派の類似語に遡り、当初は「恐れ・畏怖」を意味していた。現代の「awelessness」は『awe』+『-less』+『-ness』の現代英語的な派生語である。
意味の変化
元々は「恐れ・畏怖」を主に意味したが、時代とともに「畏敬・畏怖・畏然とした感情(敬意を含む)」に広がった。したがって「awelessness」はそれらの感情が欠如していることを指す。
品詞ごとの意味
名詞 1
the state or quality of lacking awe; absence of feeling of reverence, wonder, or profound respect.
畏敬の念がない状態(畏敬・畏怖・畏敬の気持ちが欠けていること)
Her awelessness when visiting the ancient temple surprised the other tourists.
古い寺院を訪れたとき、彼女が畏敬の念を示さなかったことは他の観光客を驚かせた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/04 16:28
