awapuhi
|a-wa-pu-hi|
/əwəˈpuːhi/
Hawaiian shampoo ginger (a fragrant ginger plant)
ハワイのシャンプージンジャー(芳香性のショウガ植物)
語源
「awapuhi」はハワイ語に由来し、具体的にはハワイ語の「ʻawapuhi」に由来する語で、家事や薬用に用いられた地元のショウガ植物を指した。
19世紀にハワイ文化や植物学との接触が増えた時期に英語へ借用され、英語形はハワイ語の「ʻawapuhi」から直接採られ、Zingiber zerumbetを指す植物学・民族植物学用語として用いられてきた。
もともとは「洗髪や薬用に使われる地元のショウガの植物」を意味しており、時間を経ても英語での植物学的・文化的な意味はほとんど変わっていない。
品詞ごとの意味
名詞 1
a Hawaiian ginger (Zingiber zerumbet), also called 'shampoo ginger' or 'pinecone ginger'; its aromatic rhizome and cone-like flower bracts are used traditionally for shampooing, perfume, culinary flavoring in some cultures, and medicinal purposes.
ハワイのショウガ(Zingiber zerumbet)。「シャンプージンジャー」や「パインコーンジンジャー」とも呼ばれ、芳香のある根茎や毬状の花苞がシャンプー、香料、料理や民間薬として使われる植物
Awapuhi grows wild in damp, shaded valleys across the islands and was traditionally used by Hawaiians as a natural hair cleanser.
アワプヒは島々の湿った木陰の谷間に自生し、ハワイの人々は伝統的に天然の洗髪料として用いた。
同意語
最終更新時刻: 2025/12/04 07:22
