awabakal
|a-wa-ba-kal|
/ˌæwəˈbækəl/
people of Awaba (Lake Macquarie)
アワバ(レイク・マッコーリー)の人々
語源
「Awabakal」はアワバカル語(現地の言語)に由来し、地名要素の「Awaba」(レイク・マッコーリーの名前、しばしば「平らな面」と解釈される)と、民族・集団を表す接尾辞「-kal」から成る。
19世紀に欧州入植者や人類学者によって記録され、レイク・マッコーリー周辺の民族名として英語に取り入れられた。英語形は現地の地名と民族名から直接派生している。
当初は「Awaba」と呼ばれる場所(レイク・マッコーリー)に結びつく特定の人々を指したが、英語では次第にその人々とその言語・文化的アイデンティティの両方を指すようになった。
品詞ごとの意味
名詞 1
an Indigenous Australian people of the Newcastle and Lake Macquarie region in New South Wales.
(オーストラリア)ニューサウスウェールズ州ニューカッスルとレイク・マッコーリー周辺に住む先住民(アワバカル族)
The awabakal have a long cultural connection to the Lake Macquarie area.
アワバカル族はレイク・マッコーリー周辺と長い文化的つながりを持っている。
同意語
名詞 2
the Awabakal language — the traditional language spoken by the Awabakal people (now subject to revival and reclamation efforts).
アワバカル語(アワバカル族の伝統的な言語)
Community groups are working to teach young people the awabakal language.
地域団体が若者にアワバカル語を教える取り組みを行っている。
同意語
最終更新時刻: 2025/12/03 21:48
