avianizing
|a-vi-an-iz-ing|
/ˈeɪviənaɪz/
(avianize)
make bird-like
鳥のようにする
語源
『avianize』はラテン語の『avis(鳥)』に由来し、動詞を作る接尾辞『-ize』(ギリシャ語/ラテン語経由のフランス語由来)を付けて『~にする』の意味を表す語として作られた。
ラテン語の『avis』は中世ラテン語の『avianus(鳥に関する)』を生み、英語において形容詞『avian』となった。英語ではこの『avian』に生産的接尾辞『-ize』を付けて動詞『avianize』が形成された。
もともとは『鳥に関する/鳥の』という意味だったが、現在の動詞『avianize』は『鳥のようにする、鳥化する』という能動的・変換的な意味へと変化した。
品詞ごとの意味
名詞 1
a descriptive use referring to the process of avianization (used in contexts discussing modification or design) — 'the act or process of avianizing.'
鳥化(avianization)の過程を指す記述的用法—『鳥にすること・鳥化する行為』
The project's avianizing focused on feather texture and wing articulation.
そのプロジェクトの鳥化は羽の質感と翼の関節表現に重点を置いていた。
同意語
動詞 1
present participle of 'avianize' — making or rendering something bird-like; giving bird characteristics or transforming into a bird or bird form.
『avianize』の現在分詞形—物に鳥の特性を与えること、鳥のようにすること(鳥化すること)
The artist is avianizing the costume by adding layered feathers and a lightweight beak.
そのアーティストは、重ねた羽根と軽いくちばしを付けてその衣装を鳥化している。
同意語
最終更新時刻: 2025/12/02 02:52
