autotheist
|au-to-the-ist|
C2
🇺🇸
/ˌɔːtoʊˈθiːɪst/
🇬🇧
/ˌɔːtəˈθiːɪst/
self as God
自分が神である
語源
語源情報
「autotheist」は現代英語で形成された語で、ギリシャ語の接頭辞「auto-」(「自己」)と、ギリシャ語の「theos」(「神」)に由来する「theist」から成る。
歴史的変遷
「autotheist」は「auto-」+「theist」を結合して現代英語で作られた語で、中英語期の長い歴史はなく、19〜20世紀にかけての古典語素の結合による造語である。
意味の変化
語は当初から現在にいたるまで「自分自身を神とみなす者」という意味で使われており、その意味は基本的に維持されている。
品詞ごとの意味
名詞 1
a person who believes that they themselves are God or who worships themselves as divine.
自分自身が神であると信じる人、または自分を神として崇拝する人
After publicly declaring himself divine, he was widely described as an autotheist.
公然と自分が神であると宣言したため、彼は広く自分を神とみなす者(オートセイスト)と表現された。
同意語
self-deified personself-worshipper
反意語
最終更新時刻: 2025/11/29 04:37
