autocoprophagous
|au-to-cop-ro-pha-gous|
C2
🇺🇸
/ˌɔːtoʊkəˈprɑːfəɡəs/
🇬🇧
/ˌɔːtəʊkəˈprɒfəɡəs/
eat one's own feces
自分の糞を食べる
語源
語源情報
「autocoprophagous」は現代の学術的な語で、ギリシャ語の結合要素から成る。接頭辞「auto-」はギリシャ語の「autos(自己)」、「kopros」は「糞」、および「phagein」は「食べる」を意味する。
歴史的変遷
「autocoprophagous」は、より古い語「coprophagous(kopros+phagein)」を基に作られ、自己を意味する「auto-」が付加されて特定化された。『coprophagous』は19世紀に科学用語として入ってきており、『autocoprophagous』はそれ以降に作られたより限定的な語である。
意味の変化
関連語は当初、糞を食べる一般的な行為を指していたが、「auto-」を付けた複合語は特に『自分の糞を食べる』というより具体的な意味を持つようになり、医学・獣医学・生物学の文脈で使われる。
品詞ごとの意味
形容詞 1
feeding on one’s own feces; describing an organism that eats its own excrement.
自分の糞を食べる(性質・行為)
Under extreme stress or nutritional deficiency, some animals may become autocoprophagous.
極度のストレスや栄養不足の際に、ある動物は自分の糞を食べることがある。
同意語
autocoprophagicself-coprophagouscoprophagous (more general)
反意語
noncoprophagousnon-coprophagous
最終更新時刻: 2025/11/24 17:31
