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日本語

autocopist

|au-to-cop-ist|

C2

🇺🇸

/ˈɔːtəˌkɑːpɪst/

🇬🇧

/ˈɔːtəˌkɒpɪst/

self-copying person or device

自己で写す(人・機械)

語源
語源情報

「autocopist」はギリシャ語と古フランス語/ラテン語に由来する。特にギリシャ語の語素「autos」は「自己」を意味し、古フランス語の「copie」(ラテン語の「copia」由来)は「複製」または「豊富さ」を意味した。

歴史的変遷

「autocopist」は接頭辞「auto-」と名詞「copyist」(古フランス語の「copie」、ラテン語の「copia」由来)を現代英語で結合して作られ、19〜20世紀の複写技術の発展とともに現代語として現れた。

意味の変化

当初は「自己で写す者」という意味合いが強かったが、時とともに「自動で複製を作る装置」や「自動手段で複製を行う人」を指す意味に変化してきた。

品詞ごとの意味

名詞 1

a person or device that produces copies automatically; an automatic copyist or a person who uses automatic means to duplicate texts or documents.

自動で写し取る人・機械(自動的に複製を作る者または装置)

The archive employed an autocopist to reproduce fragile manuscripts without handling the originals directly.

そのアーカイブは、原本を直接扱わずに脆い写本を複製するためにautocopistを導入した。

同意語

最終更新時刻: 2025/11/24 17:17