autocolony
|au-to-col-o-ny|
🇺🇸
/ˈɔːtoʊˌkɑləni/
🇬🇧
/ˈɔːtəʊˌkɒləni/
self-originated colony
自己由来のコロニー
語源
'autocolony'はギリシャ語とラテン語の要素に由来し、具体的にはギリシャ語接頭辞'auto-'('autos'に由来)で「自己」を意味し、ラテン語の'colonia'が「入植地・農園」を意味します。
'colony'はラテン語'colonia'から古フランス語'colonie'、中英語'colonie'を経て現代英語の'colony'になりました。接頭辞'auto-'はギリシャ語'autos'に由来し、新ラテン語や現代の科学用語で採用され、'autocolony'はこれらの要素から成る近代的な合成語です。
当初は「自己」+「入植地」を意味しましたが、現代の科学的用法では単一の自己由来細胞や祖先から生じたコロニーを特に指すようになりました。
品詞ごとの意味
名詞 1
a colony (in microbiology or cell culture) that arises from a single progenitor cell or genetically identical organisms; a clonal colony.
単一の祖先細胞または同一遺伝子を持つ個体から生じたコロニー(細菌学・細胞培養で用いる)
In the clonogenic assay, each autocolony was assumed to originate from a single surviving cell.
クローン形成アッセイでは、各autocolonyは1個の生存細胞から由来するとみなされた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/11/24 15:26
