auribromide
|au-ri-bro-mide|
C2
🇺🇸
/ˌɔrɪˈbroʊmaɪd/
🇬🇧
/ˌɔːrɪˈbrəʊmaɪd/
gold + bromide compound
金の臭素化合物
語源
語源情報
『auribromide』は新ラテン語/現代の化学命名法に由来し、特にラテン語の'aur(i)-'(『aurum』=「金」)と、ギリシャ語の'bromos'由来で新ラテン語/英語を経た『bromide』(元は「悪臭」を意味し、臭素の強い臭いに関連)から成る複合語です。
歴史的変遷
『auribromide』は化学命名法で、ラテン語由来の接頭辞'aur(i)-'(『aurum』)と'bromide'(ギリシャ語'bromos'を経由)を結びつけて作られ、現代英語の専門用語として定着しました。
意味の変化
当初は『金の臭素化合物』を意味し、その専門的な意味は現代でも維持されています。
品詞ごとの意味
最終更新時刻: 2025/11/20 12:58
