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日本語

aureous

|au-re-ous|

C2

/ˈɔːriəs/

gold-like; golden

金のような・黄金色の

語源
語源情報

「aureous」はラテン語の「aurēus」から来ており、もとの語根は「aurum」(金)を意味する。

歴史的変遷

「aureous」は後期ラテン語/中世ラテン語の「aurēus」(「黄金の」の意)から英語に取り入れられ、金に関する語義で用いられるようになった。

意味の変化

当初は「金で作られた、または金に関する」という意味だったが、時代とともに「黄金色の・金のような」という色や外観を表す意味で使われることが多くなった。

品詞ごとの意味

形容詞 1

resembling or pertaining to gold; golden in color or nature.

金(色)のような・金に関する(黄金色の)

The chalice was decorated with aureous leaf that caught the candlelight.

聖杯はロウソクの光を受けて輝く金色の葉で飾られていた。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2025/11/20 11:48