aubade
|au-bade|
🇺🇸
/oʊˈbɑːd/
🇬🇧
/əʊˈbɑːd/
dawn song
夜明けの歌
「aubade」はフランス語の語『aubade』に由来し、さらにプロヴァンス語/オック語の『alba』(『夜明け』)にさかのぼり、ラテン語の『alba』に結びつきます。
『aubade』はフランス語の『aubade』から英語に借用されました。フランス語語形は、中世ロマンス語の『alba』(夜明け)に由来します。
当初は『夜明けの歌』を指し(特に恋人の別れを歌うもの)、現代でもその核心的な意味は保たれつつ、夜明けを主題とする詩や楽曲全般に用いられます。
品詞ごとの意味
名詞 1
a song or poem greeting the dawn, especially one in which lovers part at daybreak (a morning love song).
夜明けに歌われる歌(特に恋人たちが夜明けに別れることを歌う朝の歌)
He composed an aubade about two lovers parting at dawn.
彼は夜明けに別れる2人の恋人についてのオーバード(夜明けの歌)を作曲した。
同意語
反意語
実例
最終更新時刻: 2025/11/17 08:54