astrid
|as-trid|
A1
🇺🇸
/ˈæstrɪd/
🇬🇧
/ˈɑːstrɪd/
god-beautiful
神のように美しい
語源
語源情報
「astrid」は古ノルド語の人名「Ástríðr」に由来し、「áss」は「神」、「fríðr」は「美しい/愛される人」を意味した。
歴史的変遷
「Ástríðr」は古ノルド語から古代スカンジナビア語の各種形に変化し、やがて中世以降の北欧の人名 'Astrid' となり、現代英語にも人名として借用された。
意味の変化
当初は『神のように美しい/神に祝福された美しさ』を意味したが、時代を経て現在は主に女性の人名として使われ、その核となる意味合いは保持されている。
品詞ごとの意味
名詞 1
female given name of Scandinavian origin, from Old Norse 'Ástríðr' (from 'áss' meaning 'god' + 'fríðr' meaning 'beautiful, beloved'); generally understood as 'god-beautiful' or 'divinely beautiful.'
女性の人名。スカンジナビア起源。古ノルド語の 'Ástríðr' に由来し、「áss」が「神」、「fríðr」が「美しい/愛される人」を意味することから『神のように美しい/神に祝福された美しさ』の意
astrid introduced herself to the new neighbors.
astrid は新しい近所の人たちに自己紹介した。
同意語
ÁstríðrIngridFreya
最終更新時刻: 2025/11/07 13:28
