asperula
|as-pe-ru-la|
C2
🇺🇸
/æsˈpɛrələ/
🇬🇧
/æsˈpɛrjʊlə/
small, rough (little rough one)
小さくざらざらしたもの
語源
語源情報
『asperula』はラテン語に由来し、もとの語は『asperula』で、『asper』は「ざらざらした」を、『-ula』は「小さい(縮小辞)」を意味しました。
歴史的変遷
『asperula』はラテン語(中世・近世の植物学ラテン語)で用いられ、現代の分類学で属名『Asperula』として採用されました。
意味の変化
元々は「小さいざらざらしたもの」を意味しましたが、次第に植物の属名として特化した意味になりました。
品詞ごとの意味
名詞 1
a genus of flowering plants in the family Rubiaceae (the bedstraw or coffee family).
アカネ科の被子植物の1属(植物学上の属名)
Asperula includes several small, herbaceous species found across Europe and Asia.
アスペルラはヨーロッパやアジアに分布するいくつかの小さな草本種を含みます。
最終更新時刻: 2025/10/31 03:40
