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日本語

ashcake

|ash-cake|

C2

/ˈæʃkeɪk/

cake baked in ashes

灰で焼いたパン・菓子

語源
語源情報

「ashcake」は英語に由来し、具体的には 'ash'(灰)+ 'cake'(焼いた生地)という複合語で、'ash'は「灰」を、'cake'は「焼いた生地・ケーキ」を意味した。

歴史的変遷

「ash cake」という二語表現が近代英語期や植民地時代の料理で使われ、やがて単語 'ashcake' として融合した。

意味の変化

当初は「灰の中で焼いたケーキ」を意味し、時間がたっても基本的な意味はほとんど変わっていないが、現代ではあまり一般的な食品ではなくなった。

品詞ごとの意味

名詞 1

a cake or bread (traditionally made from cornmeal) baked in or covered with hot ashes.

(伝統的にはとうもろこし粉で作られる)灰の中で焼いたケーキ・パン(灰で直接焼いた食品)

They cooked ashcakes in the embers of the campfire.

彼らはたき火の残り火で灰焼きのパンを焼いた。

同意語

johnnycakecornponeash-bread

最終更新時刻: 2025/10/28 02:52