Langimage
日本語

ascots

|as-cot|

B2

🇺🇸

/ˈæskət/

🇬🇧

/ˈæskɒt/

(ascot)

formal necktie

フォーマルなネクタイ

基本形複数形
ascotascots
語源
語源情報

『ascot』(ネクタイ)はイングランド、バークシャーの地名「Ascot」に由来する。ネクタイの流行はアスコット競馬場での服装に結びついている。

歴史的変遷

『ascot』(ネクタイ)は地名『Ascot』とその有名な競馬開催にちなんで名付けられた。地名『Ascot』は古英語の要素、基本的に「east(東)」+「cot(小屋・住居)」に由来する。

意味の変化

元は地名を指していたが、その後アスコットに出席する人々のスタイルに関連する特定のネクタイ様式を指すようになり、時とともに装飾的なネックスカーフやネクタイ一般を意味するようになった。

品詞ごとの意味

名詞 1

a broad, formal necktie or scarf, usually made of silk, worn tucked into a shirt or fastened at the throat (often associated with morning dress or country wear).

幅の広い正式なネクタイやスカーフ(多くはシルク製)で、シャツの内側に入れるか喉元で留める(モーニングドレスやカントリーウェアと結びつくことが多い)

He packed several silk ascots for the weekend wedding.

彼は週末の結婚式のためにシルクのascotsを何本か詰めた。

同意語

cravatneckerchiefneckwearneck scarf

名詞 2

a decorative neckerchief or scarf similar to a cravat, worn more casually (often in patterned or informal styles).

クラバットに似た装飾的なネッカチーフやスカーフで、よりカジュアルに着用されることがある(柄物や非公式なスタイル)

At the vintage fair many vendors sold printed ascots as accessories.

ビンテージフェアでは多くの店がアクセサリーとして柄物のascotsを売っていた。

同意語

neckerchiefkerchiefscarf

イディオム

最終更新時刻: 2025/10/27 06:49