arpents
|ar-pents|
🇺🇸
/ɑrˈpɑ̃ts/
🇬🇧
/ɑːˈpɒ̃ts/
(arpent)
historical land measure (varied by region)
歴史的な土地の単位(地域により異なる)
語源
『arpent』は古フランス語の語『arpent』に由来し、語根は測定に用いる縄や棒(長さの単位)に関連する初期ゲルマン/フランク語系の語に結び付けられることがある。
『arpent』は古フランス語『arpent』(および中世ラテン語形『arpentum』など)から変化し、同形で英語に借用された。主にフランス語圏北米で地域的な測定単位として残った。
当初は(長さあるいは面積の)測定を指す語だったが、時を経て主に面積単位として確立され、正確な値は地域ごとに異なるようになった。
品詞ごとの意味
名詞 1
plural form of 'arpent' — a traditional French unit of land (used in France, Quebec, and historic Louisiana), approximately 0.85 acre (about 0.344 hectare); size varied by region and era
土地の面積の単位の複数形(『arpent』の複数形)— フランス・ケベック・歴史的ルイジアナで用いられた伝統的な面積単位。おおよそ0.85エーカー(約0.344ヘクタール)。地域や時代で値は異なる
The farmer's holdings totaled several arpents along the river.
農夫の所有地は川沿いに合計でいくつかのアルパン(arpents)に及んだ。
同意語
最終更新時刻: 2025/10/18 09:04
