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日本語

arity

|ar-i-ty|

C1

/ˈærɪti/

number of arguments

引数の数

語源
語源情報

「arity」はラテン語の「aritas」に由来し、「ar-」は「適合すること」を意味し、「-itas」は名詞を形成する接尾辞でした。

歴史的変遷

「aritas」は中英語を経て英語の「arity」に変化しました。

意味の変化

最初は「適合することの質」を意味していましたが、時間とともに「引数やオペランドの数」という現在の意味に進化しました。

品詞ごとの意味

名詞 1

the number of arguments or operands that a function or operation takes.

関数や演算が取る引数やオペランドの数

The arity of a binary operation is 2.

2項演算のアリティは2です。

同意語

最終更新時刻: 2025/05/15 13:08