aripple
|a-rip-ple|
C2
/əˈrɪpəl/
in small waves
小さな波が立つ・さざ波
語源
語源情報
「aripple」は英語に由来し、接頭辞の「a-」(古英語の'on/að'から、意味は「~に・~で」)と名詞「ripple」(中英語の'ripel')の結合でできた語で、『小さな波』を意味した。
歴史的変遷
かつては前置詞的な構造(例:「a ripple」「on ripple」)として使われ、詩的・方言的用法で後に一語の「aripple」として綴られるようになった。
意味の変化
当初は「小波がある・小さな波で」という意味で、時を経ても基本的な意味は保たれているが、現代では主に詩的・古風な用法になっている。
品詞ごとの意味
形容詞 1
having small ripples or undulations on the surface (often used poetically or archaically).
小さな波(さざ波)が立っている(詩的・古風)
The lake looked aripple in the morning light.
湖は朝の光の中でさざ波が立っているように見えた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/14 11:44
