arborolatry
|ar-bo-ro-la-try|
C2
🇺🇸
/ˌɑr.bəˈrɒl.ə.tri/
🇬🇧
/ˌɑː.bəˈrɒl.ə.tri/
worship of trees
樹木への崇拝
語源
語源情報
'arborolatry'はラテン語の『arbor(木)』とギリシャ語の『latreia(崇拝)』が(ラテン語'latria'を経て)結合してできた語に由来します。
歴史的変遷
'arborolatry'はラテン語'arbor'と接尾辞'-latry'(ギリシャ語'latreia'→ラテン語'latria')を組み合わせて新ラテン語/英語で形成され、現代英語の'arborolatry'となりました。
意味の変化
当初は『樹木の崇拝』を意味し、その基本的な意味は現代でも維持されています。
品詞ごとの意味
名詞 1
the worship, veneration, or religious reverence of trees.
樹木崇拝(じゅもくすうはい)
Arborolatry was practiced by some ancient cultures that regarded certain trees as sacred.
ある古代文化は特定の木を神聖視し、樹木崇拝を行っていた。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/10/03 09:02
