aquavite
|a-qua-vi-te|
C2
/ˌæk.wəˈvaɪ.ti/
‘water of life’ → strong distilled spirit
『生命の水』=強い蒸留酒
語源
語源情報
「aquavite」はラテン語、具体的には「aqua vitae」から来ており、「aqua」は「水」、「vitae」は「生命の(の)」を意味した。
歴史的変遷
「aquavite」は中世ラテン語を経て英語に入り、フランス語の用法(cf.「eau-de-vie」)と関係がある。中英語期には「aquavite」などの形で現れ、スカンジナビア語の「akvavit」などとも関連した。
意味の変化
当初は薬用の蒸留酒を指す「生命の水」を意味していたが、次第にブランデーなど一般的な強い蒸留酒を指すようになり、現代英語では主に古語となっている。
品詞ごとの意味
名詞 1
an archaic term for a strong distilled spirit (literally 'water of life'); especially brandy or other medicinal/distilled liquors.
古語で強い蒸留酒(直訳は「生命の水」);特にブランデーや薬用の蒸留酒
He warmed himself with a small glass of aquavite after the long ride.
長い乗馬の後、彼はアクアヴィテを少し飲んで体を温めた。
同意語
最終更新時刻: 2025/12/30 06:46
